不妊治療 お金がない

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不妊治療お金がない※不妊治療を続けるために…

もうすぐ結婚して3年になるのですが、なかなか子供に恵まれません(ノ_・。)
子作りはしてるんですけどね。。。こればっかりは授かりものだから…と言い聞かせてきましたが、今年で34歳になるので年齢的にもかなり焦っています。

 

調べてみると、35歳を超えての初めての出産は「高齢出産」になるので、出産にもリスクがあるようです。

 

最近では、結婚年齢も上昇してきているので、40歳を超えての出産も大丈夫だとは言われますが、やっぱり子供を産むなら早い方が良いですよね。

 

なので、結婚して1年目は自然に任せていたんですが、ここ2年間は不妊治療を続けています。ただ、それでも赤ちゃんが出来なくて・・・(・_ゞ)

 

病院で検査して…

このままだと子供が一生出来ないかも、と不安になり病院で検査をしてもらいました。
検査の結果、私に問題があるみたいで赤ちゃんができにくい身体(体質)とのことです。

 

自分が原因だという事を知ってとてもショックを受けたんですが、先生からは「タイミング法、排卵誘発法、人工授精、体外受精などの不妊治療を行えば、子供も授かることが出来るから頑張っていきましょう!」と言われました。

 

旦那とも相談をして根気よく治療を続けていくということになりましたが、しかし、ここで困ることがあります。

 

それが、お金の問題です…。

 

不妊治療にはお金がかかる

今後も不妊治療を続けていくとなると、医療費用がけっこうかかります。

 

人工授精・体外受精は費用も高額で、体外受精だと20万円以上も費用がかかるそうです。人工授精も保険適用無しなので自費で5万円〜10万円ほどもしました。

 

妊娠する確率的に体外受精の方が良いので治療を受けたいのですが、そこまでのお金をすぐに準備できる余裕はないです(・_ゞ)

 

もちろんお金の問題ではないというのは分かっているんですが…お金が無ければどうしようも無いですからね。
でも、だからって子供をあきらめたくもないですし、子供も早く欲しいんです!

 

年齢的に早い方が早産のリスクも軽減されますし、産むのが遅いほど体力的にも辛くなるので早く子供を作りたいんです。

 

カードローンを利用する事に

そこで、私はカードローンを利用して不妊治療費用を借りようと思っています。

 

カードローンだと少額から借りる事もできますし、ローンカードを作ってさえおけば、不妊治療で急にお金が必要になった時でもいつでも借りる事が出来ますから安心ですしね。

 

私と同じように、不妊で悩んでいる方でお金がないから治療が受けれないという人もいると思います。そのような方はカードローンを上手に利用して治療を受けるようにすればいいですよ(^-^*)/

 

元気な赤ちゃんを授かれるように頑張りましょうね!

 

 

お勧めのローン会社

プロミス

 

不妊治療ローンならプロミスののカードローンを利用するのがお勧めです。

 

インターネットから24時間いつでも申込みをする事が出来ます。しかも、来店不要でお金を借りる事ができるようになっていますよ。

 

最短だと申込みした当日中に銀行口座にお金を振り込んでもらう事も出来るので、急ぎで必要な時でも安心ですね。

 

初めて利用する方ならば、30日間無利息で借りることもできるのでおすすめかと思います。その場合はメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

 

詳細は公式サイトで確認してみて下さい。

 

>>プロミス公式サイトへ

 

 

 

私より先に・・・

私は34歳で、もうすぐ35歳になります。あと数か月で。35歳になると高齢出産といわれるそうです。

 

高齢という言葉がもう嫌ですよね・・・。

 

結婚してから実家の母から「子供はまだ?」とよく言われます。

 

この年齢ですからね。母も歳だし年齢的にも早く孫の顔が見たいのかなと思ったりします。ただ、それがプレッシャーになってしまうことも多々あります。

 

また、私の周りの同級生の友人はもう小学生に上がるお子さんがいたりして、なんとなく置いてけぼりな感じもあったりします。私よりみんな先に結婚して子供が出来て幸せそうで。

 

そういうのが全部自分自身に乗っかってきてストレスになっていることもあります。不妊治療の日々に泣きたくなることもありました。

 

産婦人科に行くとお腹に子供がいるママさんも良く合うので、それを見てみじめな気持ちになってしまいます。

 

こんな時はよく同じく子供が欲しくて不妊治療に頑張っている方のブログやSNSを見たりしていました。同じ経験をしているのに頑張っている人を見ると私も頑張ろうと思えて来たりします。

 

時間はもう少しかかると思いますが、あきらめずに頑張っていきたいですね!

 

 

不妊症になりやすい人って?

一般的には結婚や同居した後、子作りを本気で取り始めてから1年間たっても妊娠ができなかった場合は、不妊症であるとして病院に行くと考えられているそうです。

 

ただ、女性ですと月経の周期や月経量・期間、月経に伴う症状などに異常があったりする場合や性感染症にかかったこがある場合、骨盤腹膜炎を起こしたことがある場合、子宮内膜症などを指摘されてる場合ですと、不妊症になる可能性も高いそうです。

 

このような症状があるならば、逆に早くに不妊治療が始められるかもしれません。
こういった症状等がある場合は6か月間子作りをして子供ができなかった場合は病院を受診して良いと考えられています。

 

 

お金が無いから子供をあきらめる?

私の周りにはいませんが、お金がないので不妊治療をあきらめたという方が沢山いることも事実です。
不妊治療を諦めるということは「こどもを諦める」という事になりますよね…。

 

病気や体質などで難しい場合もありますので、子供が欲しいのにできないのは本当につらいかと思います。
私自身不妊治療中ではありますが、悔しい気持ちや悲しい気持ちで泣きたくなることもあるのでその気持ちが痛いほどわかるんです。

 

不妊治療を辞めた人の年齢を見ると、40歳代前半くらいで辞められている方が多いです。
中には、人工授精(6回)、体外受精(2回)、顕微授精(10回)して妊娠せず諦めてしまったという人もいました。

 

ここまで行くと相当な費用がかかりますよね。顕微鏡の回数からして数百万円はかかっていると思います。。。
資金の枯渇も断念の最大の理由になります。